ウェブ自動巡回ツール
WebGhost
詳しく知りたい
なにができるの?
リードメールではこうなります。
Ameba (アメーバ) ブログ アメブロ は自動巡回スクリプトでこうなります。
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スクリプトの作り方
スクリプトの作り方(新しい方法)
予備知識と定数リスト
InitInfo関数内で使える関数リスト
Brain関数内で使える関数リスト
予備知識と定数リスト
ご確認ください!
スクリプトを作成する前にマイドキュメント内のWebGhostのAIフォルダ内にインストールディレクトリ内のAIフォルダ内のcomフォルダをコピーしてください。
スクリプトを組み立てるにはcomファイル内にあるaiplus.aisファイルが必要になります。
予備知識
| 戻り値 |
関数の処理が終わった後の成果物。1つだけ受け取ることができる。 例)local result = AiP_JumpTo( "http://www.astonish-arts.com/" ); |
| 引数 |
関数の(と)の間にあるもの。関数に処理させたい値だったり、処理するのに必要な値。引数は複数渡すことができる。 例)Aip_JumpTo( "http://www.astonish-arts.com/" ); |
| 関数 |
単独の処理をするための複雑な処理を内部にもつツールのようなものです。 使うために内部の複雑な処理を意識する必要は無く、引数と戻り値だけ意識すれば使うことができます。 関数リストでは次のように表現されます。 例)戻り値 AiP_JumpTo( 引数1 ); |
| 定数 |
wgLauncherもしくはWebGhost側で設定された数値で、変更することはできません。 スクリプト内でつかえる定数は 定数リスト をご覧ください。 例)Aip_JumpTo( USER_VALUE_STR00 ); |
| 数値 |
半角の整数の値で、全角の数字はつかえません。 数値(使える)→[0123456789] 数字(使えない)→[0123456789] |
| 文章 |
""で囲まれたものは文章として扱います。 ""に囲まれている場合は数値も文章として扱われるため注意が必要です。 例)"WebGhost" "http://www.astonish-arts.com/" "0123456789" |
| コメント |
// 以降の文字列はスクリプトの注釈です。 コメントとして扱われてスクリプトとして扱われません。 例)Aip_JumpTo( "http://www.astonish-arts.com/" );// ASTONISH ARTSへ |
定数リスト
LOGIN_ID
wgLauncherの[アカウント情報]の[ログインID]の値です。
LOGIN_PW
wgLauncherの[アカウント情報]の[ログインパスワード]の値です。
USER_VALUE_DEC00
USER_VALUE_DEC01
USER_VALUE_DEC02
USER_VALUE_DEC03
wgLauncherの特殊な設定に入力された数値が入ります。
SetScriptDescArgInt(...);を使って使用するかどうか等を設定する必要があります。
USER_VALUE_STR00
USER_VALUE_STR01
USER_VALUE_STR02
USER_VALUE_STR03
wgLauncherの特殊な設定に入力された文章が入ります。
SetScriptDescArgStr(...);を使って使用するかどうか等を設定する必要があります。
wgLauncherの[アカウント情報]の[ログインID]の値です。
LOGIN_PW
wgLauncherの[アカウント情報]の[ログインパスワード]の値です。
USER_VALUE_DEC00
USER_VALUE_DEC01
USER_VALUE_DEC02
USER_VALUE_DEC03
wgLauncherの特殊な設定に入力された数値が入ります。
SetScriptDescArgInt(...);を使って使用するかどうか等を設定する必要があります。
USER_VALUE_STR00
USER_VALUE_STR01
USER_VALUE_STR02
USER_VALUE_STR03
wgLauncherの特殊な設定に入力された文章が入ります。
SetScriptDescArgStr(...);を使って使用するかどうか等を設定する必要があります。