MFC Visual C++ 2008 Feature Pack SECTION
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Visual C++ 2008のバージョンアップパッケージである、Visual C++ 2008 Feature Pack で追加された技術をソースコードとスクリーンショットを交えて解説します。
MFC Visual C++ 2008 Feature Pack とは
Visual Studio 2008 の MFC(Visual C++2008)に関する大規模なアップデートのことです。
このパッケージをインストールすることで Visual Studio 2005 のドッキングビュー(ドッキングウィンドウ)や Office 2007 のリボンバーメニューなどのユーザーインターフェイスを簡単に作れるようになります。
このパッケージをインストールすることで Visual Studio 2005 のドッキングビュー(ドッキングウィンドウ)や Office 2007 のリボンバーメニューなどのユーザーインターフェイスを簡単に作れるようになります。
注意事項
Visual C++ 2008 Feature Pack は現在、日本語版の Visual Studio 2008 には対応しておりません。日本語版の Visual Studio 2008 に Visual C++ 2008 Feature Pack をインストールしようとすると、警告のメッセージが表示され、インストールすることができません。
日本語版としての提供はサービスパック1から行われますので開発環境を変えることができない方は、そちらを待つことをお勧めします。
現在の開発環境としては Visual Studio 2008 を英語版としてインストールした上で Visual C++ 2008 Feature Pack をインストールする必要があります。
日本語版としての提供はサービスパック1から行われますので開発環境を変えることができない方は、そちらを待つことをお勧めします。
現在の開発環境としては Visual Studio 2008 を英語版としてインストールした上で Visual C++ 2008 Feature Pack をインストールする必要があります。